ダーツって楽しいのダーツ!
ダーツ自体は気軽に出来ますが、ある程度の知識があった方が格好いいのは間違いない。そこで私の実体験を元に、色々ご紹介していきたいと思います。
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ダーツの魅力って何?
ダーツの魅力を、一言で表すというのは大変難しいです。
人によって違いますしね。

個人的には、あの緊張感がやっぱり一番大きいのかな?と思います。
慣れ親しんだ友人とする時でも、その1本で局面がガラリと変わってしまう事がありますからね。
とても緊張します。
知らない人とプレイする時は特にですね。
でもそれは、相手の人が例えプロだろうと一緒です。

「1スローの責任は、全て自分にある。」というのは正に名言。
誰の言葉かというと、私の言葉ですが・・。
でも間違っていないと思いますよ!

ゲームが終わった後は、緊張を共有した事で相手の人とも何だかとても親しくなった気になります。
実際にダーツバーで、対戦をした相手の人とずっと話し込むという事もよくありますよ。

時にはダートの仕様に関して、マニアックな話を延々としている時もありますが・・。

個人でするゲームなのに、他の人への思いやりとか、駆け引きがないとゲームとして成立していない点が、ダーツの最大の魅力かもしれませんね。

まったく興味のない人にお勧めする時は、まず投げてもらってます。
投げて当たる。
当たらなくて、壁に刺さってしまう。
時には跳ね返ってびっくり。
その一つが一つが、自分で生み出した結果なんです。

拮抗した対戦内容の時は、他のプレイヤーも黙って見つめてしまう事も。
勝っても負けても、いい試合をした後の充実感はたまりません。
その分どっと疲れてしまいますが。

私にとってのダーツの魅力は、まだまだたくさんありますが、ダーツって何だろう?と思っている人には是非、少しでもいいので興味を持ってもらえたらいいなと思います。
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ダーツショップを覗く
ダーツを始めるぞー!と思っても、道具がないと自宅では出来ません。
かと言ってお店でプレイする事は”料金がかかる”という事ですから、入り浸るのは懐事情的にも現実的ではありませんね。

そこで当然ダーツショップ等で道具を揃える事になるのですが、初めて利用する時は、どこのお店が良くて、何を買えばいいのかわかりません。
「ボードとダートだけあればいいんだろ!?」という人もいるかと思います。
まったくその通りですが、ボードとダートだけでも種類はたくさんありますからね。

ダーツショップを見てみるとわかると思うのですが、ダートの素材一つとっても本当にたくさんの種類があります。
お勧めは、安い奴から始める事。
細かいグリップの調整等は、ある程度覚えてから「こうしよう、あーしよう。」というのが出てきます。
基本的にダーツ用具は消耗品なので、あまり難しく考えず、お手軽な値段設定の物から買っていく事を強くお勧めしますね。

私も最初は中古のハードボードとハウスダーツの1セットを買っただけです。
全部で3000円もかかりませんでしたね。
ゲーム形式の感覚に集中するためにソフトボードも買いましたが、そこまで高い物でもありません。

ただ私の場合はダートには拘っています!

ダートは各部位ごとに分解が可能なので、各部位のカラーリング組み合わせにはかなりうるさいですよ。
空気抵抗とか、部位ごとの相性とか、みなさん色々計算して選んでいるようですが。
個人的には、お金に余裕がある時に好きなカラーリングを揃えていく、という楽しみ方がお勧めです。
正直、空気抵抗とか言われてもよくわかりません・・。

部位ごとの値段は高い物でも600円ぐらいなので、一個作り上げるのに5000円もあれば、かなり満足がいくダートが出来上がると思います。
壊れた部位も気軽に交換できるので、興味が湧いたら是非ダーツショップを覗いてみてくださいね。
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